公開日 2026年02月10日(Tue)
本日西之表市民会館で、「令和7年度 総合的な探究の時間・課題研究発表会~種子島発、みらいへの提言~」が実施されました。
本校生物生産科
種子島中央高校普通科2年生
本校普通科2年生
学生団体のらねこ
前半終了後休憩。ポスター発表の鑑賞。
本校電気科。
種子島中央高校ミライデザイン科1年生
本校普通科2年生
講評。千葉大学宮崎先生
発表の場自体が大事。課題に対して自分たちで考える。探究はゴールがあるわけではない。過程が大事。
鹿児島大学祁白麗先生。
生活の課題に根ざしているのが良い。いろんな人とつながりを作っている。将来の見通しを持って生き方につながっている。
鹿児島大学出口先生。
身近なテーマ・課題に取り組んでいる。高校の探究活動は大学の学問研究と似ている。問いを立て,検証結果を,考察し,結論を出す。大事なのは,問いを立てることと考察すること。
さまざまな角度から,講評をいただきました。今後に活かしていきましょう。発表者のみなさん,お疲れ様でした。
